自作パソコン

私の自作PCのスペックを紹介 ベンチマークテストのスコアも

こんにちは、ガマ太郎です。

今回は、自分の自作PCのスペックを公開します!

ベンチマークテストのスコアものせます!

ガマ太郎の自作PCスペック

基本スペック

CPU AMD CPU Ryzen5 1500X
グラフィックボード GIGABYTE AORUS GeForce® GTX 1080 Ti Xtreme Edition 11G
マザーボード Asrock Fatal1ty X370 Gaming K4
メモリー Ballistix Sport LT DDR4 4GB×2
電源ユニット 玄人志向 KRPW-AK750W/88+ Silver
ストレージ Kingmax SSD KM120GSMV32 SATA3 SMV32シリーズ 2.5インチ内蔵120GBCFD販売 内蔵SSD SATAタイプ CSSD-S6T480NMG3V 480GB (東芝製SSD採用)

その他構成パーツ

CPUクーラー REEVEN E12RGB RC-1208RGB
ケースファン Novonest 120mm PCケースファンLEDリングNovonest 120mmPCケースファン 32LEDリング搭載Cooler Master MasterFan MF120L Red LED PCケースファン
PCケース Thermaltake Versa H26 White

合計金額 15万ほど

では、さっそくベンチマークテストスコアを発表!

今回やったベンチマークテストは3つ

以上の3つのベンチマークソフトを使いスコアを計りました。

3DMark

グラフィックスコアは、9848スコアでFPSはグラフィックテスト1では平均63.15FPS、グラフィックテスト2では平均57.29FPSとなりました。CPUスコアは、3898スコアでFPSは平均13.10FPSとなりました。

ほかの3DMarkのスコアと比べて、全結果の80%よりもいいスコアとなっています。

CPUのスペックを上げれば、もっといいスコアが出るのでお金に余裕ができたらCPUを買い換えようかなと思います。

CINEBENCH

*OpenGLは、103.52FPSとなっています。GTX1080Tiにしては、低い数値です。理由として考えられるのは、CPUとGPUの性能の差によるボトルネックかなと思います。

CPUスコアは、786cbと4core8threadのCPUの平均的スコアとなっています。ただ、やはりIntel CPUと比べるとすこしスコアが低くなっているので、第1世代のRyzenは性能の差が感じられます。

*OpenGLとは、クロノス・グループ策定しているグラフィックスハードウェア向けの2次元/3次元コンピュータグラフィックスライブラリである。(引用元 Wikipedia)

FFXIV-StormBlood BenchMark

WQHD(2560×1080)、最高品質 フルスクリーンモードで12685スコアとなっています。この設定で非常に快適なので、満足のいく結果となりました。

以上がベンチマークのスコアでした。参考になれば幸いです。