パソコン周辺機器

王道のゲーミングマウスRazer DeathAdder Eliteのレビューと紹介

こんにちは、ガマ太郎です。

11月も、もう後半になりました。あと1ヵ月ちょっとでクリスマスです!恋人や家族など大切な人におくるプレゼントとかを探しましょう!

さて、今回はゲーミングマウスの王道であるRazer DeathAdder Eliteのレビューと紹介をしていきます。

ところで、皆さんの使っているマウスはどんなマウスですか?使いやすいですか?手にフィットしていますか?

マウスは、キーボードと並んでパソコンを操作するときに使う周辺機器です。手にフィットしていなかったり、使いやすくなかったりすれば、思うように操作できなかったり仕事の効率が悪くなったりとデメリットがでてきます。なのでぜひ、マウスは手にフィットするものや使いやすいものを購入することをおすすめします。

長くなりましたが、レビューと紹介をしていきます。

Razer DeathAdder Eliteのレビューと紹介

Razer DeathAdder Elite RZ01

 

特徴 

  • True 16,000 DPI オプティカルセンサ
  • 対スピード性能 450 IPS / 加速度50g
  • Razer メカニカルマウススイッチ
  • ラバー製のサイドグリップを備えた右利き用エルゴノミック・デザイン
  • ゲーミンググレードのタクタイル・スクロールホイール
  • 個別プログラミング可能な7つのHyperesponseボタン
  • 1,680万色のカラーオプションを備えた Razer Chromライティング
  • Razer Synapse 対応
  • 1000Hz Ultrapolling
  • いつでも手元でDPI (感度) 調整が可能
  • 金メッキUSBコネクター
  • 約2.1メートル (7フィート) の軽量編組ファイバーケーブル

・True 16,000 DPI の解像度と450インチ/秒 (IPS) の対スピード性能を備えた新しい eスポーツグレードのオプティカルセンサーが搭載されていて、FPSの成績などが向上するでしょう。

・オムロン社と共同で設計したRazerメカニカルスイッチが搭載されていて、最高5,000万回クリックの耐久性があります。

・*エルゴノミックデザインとラバー製のサイドグリップによって快適な操作とゲームプレイができます。

*エルゴノミックデザインとは、人間工学に基づいて設計されたデザインのことです。

・カスタマイズ可能なRazer Chromライティングが備わっています。

・*Razer Synapseに対応しているので、Razer周辺機器の環境設定やマクロ設定などを保存することができます。

*Razer Synapseは、 Razer 周辺機器に対して、環境設定やマクロの割り当てなどの全内容をクラウドへ自動保存する事が可能な統合設定ソフトウェアです。

・スクロールホイールのすぐ下のボタンで、DPIが調整できます。

・編組ファイバーケーブルを使用しているので、断線してマウスが使えなくなるということを防げます。

レビュー

使用して感じたこと

  • 大きい
  • エルゴノミックデザインに基づいて設計されているだけあってすごく握りやすい
  • 高DPIでFPSで有利
  • 機能性と操作性が高い
  • かっこいい

第一印象としては、すごく大きいと感じました。握ってみると、エルゴノミックデザインに基づいて設計されているだけあって、大きいわりにとても握りやすく、操作しやすいです。

また、高DPIですごく滑らかに速く動いてくれるので、ストレスをあまり感じないです。

そしてなにより、Razerのロゴマークが光ってすごくかっこいいので、所有欲を満たしてくれます。

デメリットとしては、価格がすこし高いことです。

Razerファンもそうでない方も、マウスを買い換えようとしている方、マウスを買おうとしている方はぜひ検討してみてはいかがでしょうか?

最後までご覧いただきありがとうございました!また、次回のブログでお会いしましょう。